上映会・イベント バックナンバー

【護国寺】青空飢饉第9回上映会
「湯冷めよ若人!今宵はオンリー湯〜上映会」

http://www.pictstudio.com/aozolakikin/onlyyou/
□ 2009年12月5日(土)

今年は護国寺のレトロな銭湯“月の湯”にて開催!
10円まんじゅうバイキングのお楽しみ企画もあり。
今回も清水は映像作品での参加はできませんが、小さな手づくりの本を配布させていただく予定です。
ぜひお越し下さい!!
青空飢饉の公式サイトはこちら>>

ー上映は終了いたしました。どうもありがとうございました。ー

★★★初の個展となります。全作品(7作品)を上映!小池昌代さんとの対談もあり★★★

【渋谷】イメージフォーラム・シネマテーク
作家研究連続講座vol.5ー清水好美「尾話像」

http://www.imageforum.co.jp/cinematheque/927/index.html
□ 2009年7月24日(金)〜7月26日(日)

2001年に映像制作を始めて以来の初の個展となります。8ミリフィルムイやビデオによるアニメーションや実写作品全7本の上映に加え、テキストのリーディングもおこないます。また、7/24(金)には「タタド」「ことば汁」の著者、小池昌代さん(詩人・小説家)との対談もあります。ぜひお越しください!

ー上映は終了いたしました。どうもありがとうございました。ー

! 6.18追記!
イメージフォーラム・フェスティバル2009 横浜会場(横浜美術館)
7月18(土)〜20(月)
★「TAYUTA」 の上映は 7月19日14:15〜( Iプロ 日本9 )となります。
よろしければお越しくださいね。
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《イメージフォーラム・フェスティバル2009において、「TAYUTA」は“優秀賞”をいただくことができました。ありがとうございました。》
ー東京会場での開催は終了しましたが、京都、福岡、名古屋、横浜の4都市を巡回します。ー
【東京・その他】イメージフォーラム・フェスティバル2009
http://www.imageforum.co.jp/festival/
□ 東京:2009年4月28日(火)〜5月6日(水)

実験、記録、デジタル・イメージ、アニメーション、ドキュメンタリーなどあらゆるジャンルの映像を紹介する映画祭。2007年に制作した「TAYUTA」の音楽を新たにし、コンペ部門に応募したところ、ノミネート作品として上映が決定しました。受賞できるか否かは会期最終日に決定します。ほぼ毎年この映画祭に足を運び、刺激を受け、やる気を出して帰ります。ぜひお越しください。

ー上映は終了いたしました。どうもありがとうございました。ー
【ドイツ ライプツィヒ】8. Japanische Filmtage Leipzig
http://www.cinematheque-leipzig.de/index.php?reihe=247
□ 2009年4月18日〜23日

【ドイツ フランクフルト】Nippon Conection 2009
http://www.nipponconnection.de/
□ 2009年4月15日〜19日

こちらもアニメーション・スープさんからお声をかけていただきました。ドイツの映画祭ですが、メジャーな映画からインディーズ、ピンク映画まで網羅しているほか、展覧会や日本食の出店など、日本文化を広く楽しむ場となっているそうです。

ー上映は終了いたしました。どうもありがとうございました。ー
【大阪】Link Into Animated Korea in OSAKA With Animation Soup
http://www.geocities.jp/ako790107/ianifest/2009/proinfo-osaka.html
□ 2009年4月4日(土)〜4月17日(金)
□ 会場:
PLANET+1(4日〜10日)、シネヌーヴォX(11日〜17日)
□ 入場料:1回券1,000円、3回券2,400円、パスポート3,500円
□ 主催: 韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)、PLANET+1、CINE NOUVEAU X
□ 後援:大韓民国文化体育観光部、大阪韓国文化院、アニメーションスープ、MEDIACT

韓国唯一のインディーズ・アニメーション映画祭「Indie-AniFest」より、新作を一挙に上映。たびたび上映の機会をいただいている上映会企画団体「アニメーション・スープ」さんが、「Indie-AniFest」にゲスト参加されたのを機に、大阪での上映が実現したそうです。韓国のインディーズ・アニメは日本のものよりまじめに作られている感があり、その違いがおもしろいと思います。

ー公演は終了いたしました。どうもありがとうございました。ー
トーキョーワンダーサイト  EXPERIMENTAL SOUND & ART FESTIVAL 
On Site Lab Emerging Artist Support Program Music 2008 音楽企画公募
||| ◆ 清水 友美  『日記の断片 〜リュック・フェラーリ賛〜 ◆ |||  

http://www.tokyo-ws.org/archive/2009/01/experimental-sound-art-festival.shtml
□ 2009年1月22日(木) 19:30開演/19:00開場
□ 会場:
トーキョーワンダーサイト本郷
□ 入場料: 2,000円
□ 主催: 財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト

現代音楽のピアニストである私の姉のソロパフォーマンスに、映像提供というかたちで参加します。
トーキョーワンダーサイトによる若手音楽家支援プログラムの選考を経て実現。

『'05年に急逝した仏の作曲家リュック・フェラーリの追悼公演。
彼のピアノ作品演奏を軸に、ダンス・朗読・映像・照明・オブジェ・電子音楽を組み合わせ、彼との想い出をソロパフォーマンスとして再構成する…』
姉本人による紹介はこちら

リュック・フェラーリ氏はテープ音楽の旗手としても知られる、知的なユーモアに満ちた作曲家。姉はフェラーリ氏の初来日時に、彼から直接レッスンを受け、彼の作品を演奏するソロリサイタルを開催した間柄。今回は'06年に千駄木“Brick-one”にて行った追悼公演の改訂版初演となりますが、照明、舞台監督、音響など、プロフェッショナルな制作スタッフさんからのアイディアと力を得て、前回とは大きく異なる舞台となりそうです。

今回使われる私の映像はもともと自分の作品として制作したものも含みますが、姉の解釈により、時に背景として、時にイメージの触媒として、パフォーマンスのなかで“再利用”されます。

イメージフォーラムシネマテーク:奇体コレクション(2001-2006秋冬)
奇体コレクション
http://www.imageforum.co.jp/cinematheque/906/index.html
□ 2007年12月2日(日)12月9日(日)
□ 会場:
イメージフォーラム3F(渋谷)
□ 入場料: 当日700円 会員500円 4回券2,000円
渋谷にあるミニシアター「シアターイメージフォーラム」のビル3Fで開催される“シネマテーク”では、シアターでは観ることのない、個人的で主観的な作品が上映されています。今回「犬の棺」という8mmfilm作品を、濃い雰囲気の特集に組んでいただけました。プログラムを見る限り好き嫌いが分かれるであろう作品群だと予測されますが、おもしろいと思います。匂いの強い映画が好きな方はぜひ。

『犬の棺』8mmFilm/17分
★数に限りはありますが、招待券(無料)、割引券(500円)が必要な方はご連絡ください。
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(以下、シネマテークのWEB SITEより)
とても奇妙な身体。ありえない動き。不審きわまりない挙動。そして危険な無垢。映像表現において、存分に発揮されるフィジカル・アドバンテージ。2001年から2006年までのイメージフォーラム映像研究所の卒業制作作品から、厳選された素材と一切の遠慮と分別を廃した構成により生み出された21の奇体コレクションの幕開け。

▼ Aプログラム
断頭台  高田道子/8ミリ/20分/2005
鬼やんま  大石勝敏/ビデオ/13分/2006
バンビの足はすぐ折れる  大久保京子/8ミリ/8分
克己!クローンソルジャー  丸山耕司/8ミリ/20分/2005
劇箱<GEKIBAKO>  門脇健路/8ミリ/10分/2003
よっちゃんロシア・残りもの  玉野真一/8ミリ/18分/2001

▼ Bプログラム
天使の赤い臍  寺嶋真里/8ミリ/35分/2004
九十九里浜の女  岩澤実穂/8ミリ/8分/2003
フルフェイス家族  大石勝敏/ビデオ/20分/2003
The Miracle  村岡由梨/16ミリ/20分/2003

▼ Cプログラム
つき・よみ  GATERA(ヤジマチ サト士、三輪 浩光、山本 武、刈込 静子、岡部 奏)
16ミリ/16分/2005
エロティック・煩悩ガール  山内洋子/ビデオ/20分/2002
生まれろ!  渡辺賢一/ビデオ/13分/2002
遊び  濱口勝也/8ミリ/20分/2003
ヨモヤマドレス、脱ぐ女  寺島由紀/8ミリ/15分/2003

▼ Dプログラム
緋色の傷口  岡部奏/ビデオ/8分/2005
にわかにランデブー  中村功/8ミリ/35分/2001
奇体服  長谷川英佑/ビデオ/7分/2006
絵空事セミモロジー  佐川桂代/8ミリ/10分/2002
花咲く乙女たち  湊康之/8ミリ/13分2001
犬の棺  清水好美/8ミリ/10分/2002

12/2(日) A 14:00 〜 B 4:00〜
12/9(日) C 14:00 〜 D 4:00〜

詳細はシネマテークWEB SITEへ>>

青空飢饉第7回上映会 〜ゴールデン妖画劇場〜 新宿じゅくじゅく上映会

http://www.pictstudio.com/golden/index.html
□ 2007年9月23日(日)※3連休の中日です
□ 会場:
新宿ゴールデン街劇場
□ 入場料:500円(入替無し) 青空飢饉
年に一度の青空飢饉の上映会。毎回新作はこの上映会のために作っています。頑張ります。
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今年はバラック酒場ひしめく街の東端「新宿ゴールデン街劇場」にて開催!
ドラマありアニメあり実験映像あり!今年も個性豊かな新作を一挙上映いたします。会場はお寺から一転、新宿歌舞伎町のゴールデン街へ。箱の中では17人の作家の世界に、箱の外では街の個性と人情の味わいに出会えるはずです。ぜひお越しください。

各回2回上映
■昼の部 13:40開場
Aプログラム14:00〜15:15 / Bプログラム15:35〜16:55
■夜の部 17:20開場
Aプログラム17:40〜18:55 / Bプログラム19:15〜20:30
※昼と夜の上映作品・内容は同一です。昼の部、夜の部にまたがってご鑑賞いただくことも可能です。

最新情報・詳細は青空飢饉公式サイトで!


サテイライツ オブ アニメーション
http://www.neoneoza.com/program/satellites_of_animation.html
□ 2007年6月2日(土)〜10日(日)
□ 会場:
お茶の水 neoneo坐
□ 入場料:1プログラム500円(各回入替制)

アニメーション作家 倉重哲二さんが企画されたアニメーションの上映会です。山村浩二さんなどの大御所から若い学生さんまで、幅広い作家の作品を一挙上映。企画の倉重さんのプログラムもみものです。

私の作品はDプログラム「青空飢饉 のアニメーション」 にて上映されます。青空飢饉は仲間といっしょに運営している自主映画の上映団体。今回は、青空飢饉の中でもアニメーション作品を制作しているメンバーが参加しています。

Dプログラム「青空飢饉のアニメーション」上映日時
●6 / 2 (土)13:00〜(会場におります)
●6 / 6 (水)20:30 〜(たぶんいると思うのですが…未定です)
●6 /10(日)17:30〜(会場におります)

お時間ありましたら、ぜひお越しください。

ANIMATION TAPES vol.12
http://www.k5.dion.ne.jp/~mimicry/
□ 2006年11月12日(日)
□ 会場:
愛知県芸術文化センター12F アートスペースA
□ 入場料:1プログラム500円(各回入替制)
愛知県を中心に上映会を開催しているアニメーションテープスさんからお声をかけていただきました。
作り手を親切にバックアップしてくださる姿勢に感謝の念が堪えません。
遠方のため体ごと参加できないのが残念ですが、お近くの方はぜひ足をお運び下さいませ。

synchronicity project vol.1
http://members2.jcom.home.ne.jp/motoko006/info.html
□ 2006年10月9日(月)体育の日 12:00/14:30
□ 会場:
三溪園 旧燈明寺本堂
□ 三渓園入園料500円
告知をしそびれてしまいましたが、こちらに情報を残しておきたいと思います。
3歳だか4歳のころから10数年、地元(茅ヶ崎)のモダンダンス教室で一緒に踊っていたもこちゃんからお誘いただきました。三渓園の「開園100周年記念事業 "晴れ舞台"」というイベントの一環として行われたもので、重要文化財である旧燈明寺本堂を表現の場として与えていただくことができました。もこちゃんをはじめとした素敵な
ダンサーさんと、シンガーのももちゃん、ベーシスト佐藤さんたちとのインプロ(即興)は、どっしりと歴史を経てきたお寺の中に一瞬にして現れ、去っていきましたが、床を踏むダンサーの重みや、声、音色が建物や風景、居合わせた自分の体にしみわたるようでした。
※当日の様子はもこちゃんのHPからご覧頂けます(映像の上映風景はありません)。

8ミリフィルム映画祭
「フィルムエイジ・アニメーション80 」

http://www.neoneoza.com/so_far/so_far_2006.html#animation80
「山崎幹夫セレクション1―狂風世界」
http://www.neoneoza.com/so_far/so_far_2006.html#selection1
□ 2006年9月16日(土)
□ 会場:
neoneo坐

青空飢饉 第6回上映会 おそなえおかわり上映会
http://www.pictstudio.com/okawari/
□ 2006年8月26日(土)
□ 会場:光明寺
(東京メトロ日比谷線神谷町駅 徒歩1分)
清水が活動する自主上映団体“青空飢饉”の年に一度の上映会。実験映画(?)からドラマ、アニメ、ドキュメンタリーまで幅広い作品を上映する予定。
今年も東京タワーの見えるお寺「光明寺」にて開催します。光明寺はお坊さんの手作りお菓子が味わえる「神谷町オープンテラス」としても知られるようになりました。そして今年は唐突に、ご来場の皆様に「フラワーヨーグル」をお配りすることに決定!!(ヨーグルを作りつづけてウン十年の、ダイケン製菓所様のご協力で実現しました。ありがとうございます) 詳細は後ほど。

neoneo坐プレゼンツ 『韓国 VS 日本』 ー ショートアニメーション初の競演 ー
http://www014.upp.so-net.ne.jp/kato_takanobu/neoneoza/
□ 2006年5月13日(土)〜5月21日(日)
□ 会場:Space NEO
(最寄り駅:御茶の水、小川町等)
若手映像作家のたまり場『neoneo坐』にて、韓国と日本の作家によるアニメーション47作品が上映されます。日本サイドのプログラムは、アニメーション80の会員でもある、アニメーション作家の倉重哲二さんが担当されています。清水の作品「POTOLITAM」は、Eプログラムでの上映となります。詳しいプログラムについてはneoneo坐さんのサイトにてご確認いただけます。ぜひお越しください。

PLAYTIME2005
□ 12月3日 2時〜翌朝5時
□ 会場:immigrants cafe
(青山)
現代美術の公的な研究・学習機関“CCA北九州”主催のイベントにて、4作品ほど上映させていただくことになりました。青山のビル地下にある、小さなアジアンカフェが会場です。平均年齢高めとのこと。ぜひお越しください。
【 昼 】上映 入場無料
daytime [screening]14:00-18:00

□ CCA KItakyusyu(ドイツ、イタリア、アイスランドなど、各国から日本に留学している方々です)
david barbarino /elenia depedro/ulfer chaka karisson/長坂 有希/thomas needham/simonraven /anca munteanu riminic/natalija ribovic/carolina silva/多田 友充

□ ノラビット(秋元きつね 井上雪子)/清水好美(14:30頃上映予定)/鈴木研究所

【 夜 】ライブ+DJ+VJ 入場料1500円(夜・深夜の通し券)
dinner time [performance+DJ+VJ]19:00-24:00
□ 出演:EROHIMN mini/JON the dog ジョン(犬)/ECD 

●【深夜】ライブ+DJ+VJ 入場料1500円(夜・深夜の通し券)
club time[performance+DJ+VJ] 0:00-5:00

□ DJ:ear drum /captain Bob/and other
□ VJ:Optical sisters/Cycle
□ Performance:erohimn mini/JON the dog/NIKUYO(もしろいドラッグクィーンさんとの噂)

横浜トリエンナーレ2005 公式HP
□ 会期: 2005年9月28日 水曜日〜12月18日 日曜日(※上映は11月4日以降の毎週金曜夜の予定)
□ 会場:横浜市山下ふ頭3号、4号上屋(山下公園先)ほか。上映はナカニワにて。


映像作家の山崎幹夫さんよりお声をかけていただき、横浜トリエンナーレにて作品を上映していただけることになりました。実験映像やアニメーション作品のプログラムになっています。

●リシンキング・エクスペリメンタル・フィルム(約1時間)
末岡一郎『私はこの世に忘れられ』2003年/16mm/7分
寺嶋真里『エリスの涙』2004年/8mm→DV/10分
能登勝『夢代九』2001年/16mm/9分
山崎幹夫『スターレーンをめぐる円周軌道』2005年/8mm/8分
伊藤隆介『版#23』2003年/16mm/4分
山田勇男『彗星』2003年/16mm/8分
小池照男『生態系-14-留』2004年/ビデオ/13分

●リオリエンティング・アート・アニメーション(約30分)
清水好美『POTOLITAM』2004年/DV/3分
浅野優子『模様小島』2003年/DV/2分
浅野優子『水母』2005年/DV/1分
関口和博『PLANET』2000年/16mm/5分
一瀬晴美『雨ふり』1993年/16mm/5分
清水真理『聖女懐妊』2000年/DV/15分

上映日程が出ました。
1「リシンキング・エキスペリメンタルフィルム」 、2「リオリエンティング・アートアニメーション」の順で上映されます。雨天中止。会場はナカニワです。

11月4日 (金) 18:00-19:30 ナカニワ小スクリーン
11月18日 (金) 16:30-18:00 ナカニワ小スクリーン
11月25日 (金) 16:30-18:00 ナカニワ小スクリーン
11月29日 (火) 16:30-18:00 ナカニワ小スクリーン
12月2日 (金) 18:00-19:30 ナカニワ大スクリーン
12月9日 (金) 19:30-21:00 ナカニワ大スクリーン
12月13日 (火) 16:30-18:00 ナカニワ小スクリーン
12月16日 (金) 18:00-19:30 ナカニワ小スクリーン

2nd アートグループ釉展
□ 日時: 2005.9.29(木)〜10.3(月)11:00 〜 18:00
  (最終日は17:00まで) 
□ 会場:ART SPACE キテーネ(JR東海道線辻堂駅から徒歩5分位)
□ 入場無料

はじめて地元(実家が茅ヶ崎)でやります。母が絵を描いているのですが、グループ展をやるということで私も参加させてもらうことになりました。絵や陶芸がメインの展覧会で、清水は小さなモニターを設置し、アニメーション作品をループ上映します。10月2日(日)14:00からは、姉とそのだんなが会場でコンサートをやります。父も展覧会の準備を手伝っているようだし、初の家族まるごと参加イベントとなりました…。


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ハイロ特別企画『すこし いてぇぞ!』 
□日時: 2005.9.18(日)12:30 OPEN / 13:00 START □会場:渋谷アピア 
□入場料:チケット1000円+ドリンク代

上映集団ハイロさんの企画する上映会にて、清水の作品を上映していただけることになりました。上映作品は「犬の棺(実写)」、「Era Era(アニメ)」の2作品になります(↑の作品紹介から画像をご覧いただけます)。
清水が参加させていただく回、吉田茉奈美さん(映像作家)が企画されています。お声をかけていただきありがとうございます。
会場はHPでみたところ、なかなかすてきな感じです。お酒を飲みながらゆっくりご覧いただけると思います。 ぜひお越し下さいませ。

プログラム
◎13:00〜  企画【鈴木研究所】
◎14:00〜  企画【それらが生まれる場所】■袴田祐介「耽溺」他 ■清水好美「犬の棺」「Era Era」
◎15:00〜 公募作品

『TAKINAMI PARTING PRESENTS』  http://www.hukalabo.com/takinami/
2005.3.18(金)〜27(日) 錦糸町 瀧波ガラス工場跡

閉鎖されたガラス工場にて行われるイベント『TAKINAMI PARTING PRESENTS』に参加します。
廃業から数年が経ち程よく寂れた建物の中で、ガラス作品や彫刻の展示、映像、インスタレーション、ワークショップ、ライブ等が行われます。かつてガラス工場で働いていた職人さんや芸大の彫刻出身の方など参加者は様々。イベント終了後には取り壊されてしまう工場です。ぜひお越しください。
私は上映会で出会ったメンバーと一緒に映像をやります。8mmフィルムやピンホールカメラの空間をつくる予定。

映像 : 川村尚子/倉重哲二/コタキマナブ/清水好美/藤井由貴/本杉淳悟 (中2階倉庫)
◎インスタレーション : 浅羽昌二 (1階調合室) 等
それと、女子美時代からのお友達、桑田あかねちゃんが自家製梅酒などを販売します。あかねは『マドロ』の撮影で、押し入れから裸で這い出てくれたりしました。


清水は21(月・祝)、25(金)は会場に終日おります。26(土)、27(日)は途中から行きます。

 



特集上映『SHORT CONTACT Vol.4』
12/22(土)〜24(金) 21:00〜  シネマアートン下北沢にてレイトショー
映像作家集団『シネトニウム』のメンバーを中心とした若手映像作家の短編映画を一挙公開。

清水は 『マドロ』という作品を上映します。ぜひいらしてください。
http://www.cinekita.co.jp/schedule.html#sc34